デリケートゾーンの黒ずみの原因とは?予防とケアの方法を知ろう!

 

 

Rei
ようこそ美意識女子部へ♪
セクシャルヘルスケア研究家のReiです(*^-^*)

今回はデリケートゾーンの黒ずみの原因と、黒ずみ予防やケアの方法について取り上げていきます。

VIO脱毛をしたら、デリケートゾーンの黒ずみが気になる・・・

アソコが黒ずんでいると、遊んでいるって思われそうでイヤ!

デリケートゾーンの黒ずみの悩みって、なかなか友達に相談しにくいですよね(>_<)

彼氏や旦那さまとのラブタイムの時に、「黒ずんでる・・」と思われる前にケアしておきたい、と思う女性は多いのではないでしょうか?

Rei
そんなあなたのために、今回は私Reiが試してみて、アラフォーでも効果が実感できるアイテムとともに、黒ずみ予防&ケア方法に迫っていきます\(^o^)/

デリケートゾーンの黒ずみに悩まれている方は、どうか最後までお読みいただければ、と思います(*´ω`*)

 

この記事はこんな方にオススメです!
・VIO脱毛をしたら、Iゾーンの黒ずみが気になるようになった方

・お尻やお股の黒ずみが気になる方

・デリケートゾーンだけではなく、脇やバストトップの黒ずみも気になる方

・アソコの黒ずみが気になって、パートナーとのセックスに消極的な方

 

デリケートゾーンの黒ずみを引き起こす原因はなに?

 

肌は摩擦といった外部からの刺激を受けると、メラニン色素を作り出します。

それが自らを守るバリアとなり、刺激による悪影響が肌の奥まで浸透するのを防ぐのです。

これが、肌が黒ずむメカニズムで、デリケートゾーンの場合も同様です。

もちろん刺激を受けなくなれば、肌はメラニンの生成をストップします。

そして不要となったメラニンも、通常は肌の生まれ変わりであるターンオーバーに合わせて、自然と体外に排出されていくのです。

ただ、メラニンが大量に生成されると排出が追いつかず、肌に色素が沈着してしまうことがあります。

特にデリケートゾーンは黒ずみやすいといわれており、その原因として考えられるのは、次のような刺激です。

肌への摩擦

きつめの下着を常用していると、肌への摩擦が強くなり、黒ずみの原因であるメラニン色素を生成しやすくなります。

また、ゴシゴシと強く洗い過ぎるのも、肌を摩擦してしまいます。

他にもトイレットペーパーやタオルなどで強く拭くいたり、肌に合わない生理用ナプキンなどを使い続けていると、摩擦が刺激になってしまいます。

膣炎などの炎症やかぶれ

カンジダ外陰炎など、外陰部に強い炎症が起きてしまった後、炎症後の色素沈着が起きることがあります。

この場合、完全に元の色には戻らないかもしれませんが、ビタミン剤の内服である程度薄くすることは可能です。

色素沈着に対するビタミン剤は、婦人科や皮膚科で処方してもらえますので、炎症が治まった後に黒ずみが気になる場合は、受診して相談してみるといいでしょう(^_-)-☆

無理なセルフ脱毛

自分でデリケートゾーンを、かみそりや毛抜きで剃ったり抜いたりすると、カミソリ負けなどで炎症が起こる場合があります。

ただでさえ、Iゾーンは自身からは見にくいため、余計に自己処理は危険な場所です。

自分で脱毛や除毛をする度に、少しずつ色素が沈着していく事があります(~_~;)

潤い不足

肌は潤いを失うとバリア機能が低下し、摩擦などにも弱くなります。

実は粘膜より外側のデリケートゾーンは、乾燥しやすいので注意が必要です。

加齢やホルモンバランスの乱れ

ホルモンバランスの乱れや、加齢や不摂生によるターンオーバーの遅れなども、肌の黒ずみを招きます。

特に妊娠中は、女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンの分泌が盛んになりますが、この2つのホルモンはメラニンを増やすと考えられています。

そのためデリケートゾーンも黒ずむことがありますが、出産後に改善するケースも多いので、必要以上に気にしなくてもよいでしょう。

 

デリケートゾーンの黒ずみを予防・ケアする方法は?

 

デリケートゾーンの黒ずみを作らないためには、日頃の生活を改善していくことが大切です。

できるところから少しずつ始めていきましょう(*^-^*)

ゆとりのある服や下着をつける

身体を締め付ける服や下着は、黒ずみの元凶です。

ピッチリした補正下着などは、どうしても必要なときだけの使用にとどめておいた方が無難です。

また、普段使いの下着は天然素材のコットンやシルク製で、縫い目のないシームレスタイプを選ぶといいでしょう。

それでも、彼氏とのデートではカワイイ下着をつけたい!

そう思われる方は、オンとオフで下着の素材や形を変えるのがオススメです(^_^)v

Rei
デートの日だけは、Tバックやひもパン、小さ目の下着もOKと決めておけば、ラブタイムも楽しめますね♪

下着の締め付け跡や、Vゾーンの黒ずみが気になる方には、LCジャムウのモイストガードがオススメです。

       

生理用品を見直す

自分の肌に合わない生理用ナプキンは、かぶれや炎症の原因になります。

なるべく天然素材に近いものを選びましょう。

Rei
布ナプキンを使うのも選択肢の1つです(^_-)-☆

オーガニック布ナプキンに興味がある方はこちら

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自己流の無理なアンダーヘア処理をしない

カミソリや毛抜きでの処理は、肌への負担が大きいので避けた方が無難です。

自分で処理する方は電気シェーバーを使い、処置後の保湿をしっかり行いましょう。

また、自己処理をしてデリケートゾーンが黒ずんでいく前に、サロンでVIO脱毛するのがオススメです(^^♪

しかし!!!

強い光やレーザーを照射する医療脱毛やサロン脱毛はオススメできません。

強い光やレーザーは肌を火傷させ、炎症を起こす危険性があります。

Rei
肌に刺激がなく、効果の高いサロンを選ぶのが美肌のコツです(*^^)v

ちなみに私Reiは、少し日焼けしただけでも真っ赤になってしまう超敏感肌なので、肌に負担の少ない、効果もしっかり実感できる「ディオーネ」でのサロン脱毛を選びました!

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洗うときは優しく

IゾーンやOゾーンはとってもデリケート!

早く美白効果を得たいからといって、刺激の強い洗浄剤を使うのはNGです。

デリケートゾーン用の石けんでたっぷりの泡を作り、指の腹を使ってそっとひだを洗いましょう。

泡を流すときはぬるま湯を使い、完全にすすぎ切ることも大切です。

デリケートゾーン専用ソープの中でも、特にジャムウ石鹸は古くから黒ずみに対して効果があると言われています。

私Reiは、LCジャムウのハードバブルを愛用しています(^^♪

Rei
肌に優しく、デリケートゾーンだけではなく、バストトップやヒジなど全身を美白できちゃう優れものなんです(^_^)v

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保湿ケアをする

あなたはお風呂上りに、デリケートゾーンを保湿ケアしてますか?

実は膣まわりの皮膚は、顔よりも乾燥しやすく老化が進みやすい場所なんですよ(>_<)

乾燥が進むと摩擦が起きやすく、黒ずみの原因にもなるので、保湿は必須です!

顔をケアするのと同様、デリケートゾーンも保湿ケアをして、潤いを保ちましょう。

私Reiは、LCジャムウのデリケートエッセンスを愛用しています(^^♪

Rei
使い続けると、膣まわりの皮膚がぷっくりすべすべになりますよ(*´ω`*)

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美白効果の高いクリームを塗る

黒ずみができないように気を付けていても、気が付いたら黒くなっていた!なんて事もありますよね。

できてしまった黒ずみにはデリケートゾーンの美白効果が高いクリームで、早めに対処しましょう。

Rei
私Reiはたくさんのデリケートゾーン専用美白クリームを試しましたが、肌がヒリヒリするものや、黒ずみケア効果のないものが多く存在していました(T_T)

その中でも私Reiは現在、敏感肌でもヒリヒリせず、黒ずみケア効果が高かったヴィオニーのセンシティブブライトクリームを愛用しています(*^^)v

デリケートゾーン専用コスメの研究を長年続けているサロンが出している、実力のある商品なんですよ♪

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栄養のバランスに気を付け、規則正しい生活を送る

健康な身体をキープしておけば、肌のターンオーバー機能も正常に働きます。

栄養バランスに気を配ったうえで、細胞の元となるたんぱく質や、メラニンの生成を抑えるビタミンCなどを積極的に摂りましょう。

また、睡眠をたっぷり取り、すこやかな肌をつくることも、黒ずみの緩和に役立ちます。

 

まとめ

 

デリケートゾーンの黒ずみの原因や、予防&ケア方法を取り上げてきましたが、いかがでしたでしょうか?

デリケートゾーンの色には生まれつきの個人差があり、一概にどの色がいいというのはありませんが、やはり黒ずんでいると気になりますよね・・・

黒ずみの主な原因は、外部からの刺激による色素沈着によるものでした。

なので、できるだけ摩擦やセルフ脱毛などの外部からの刺激を避け、規則正しい生活を送るのがポイントです!

また、黒ずみを防止するためには、適切な洗浄と保湿をして正常な肌のターンオーバーを促すのも重要です。

それでも、できてしまった黒ずみには、デリケートゾーンにも安心して使える専用の黒ずみケアクリームがオススメです(^^♪

1人で悩まず、一緒に清潔感のあるデリケートゾーンを目指しましょう(^_-)-☆

Rei
私Reiは毎日、デリケートゾーン専用ソープ→保湿&黒ずみケアクリームを欠かせません(*^^)v

デリケートゾーンの色が気になるのは、主に男性側の目線を気にしての事かもしれません。

しかし、女性の色をとやかく言ってくるような男性とは、あまり良いお付き合いはできないことを覚えておきましょう(>_<)

とはいえ、膣の健康を守るためにも、VIO脱毛や天然素材の下着、日常的なお手入れはぜひ取り入れて欲しいものです(*^-^*)

 

最後までご覧いただきありがとうございます♪

美意識女子部 部長 Rei

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